2005年 05月 25日 ( 1 )

 

ビタエニアータ

私がアピストの飼育にはまりこんだきっかけになった種がビタエニアータです。初めて導入したトリファスキアータで飼育熱に火がつき、ビタで炎上しました(笑)
ピーシーズの「南米産小型シクリッド」(通称“黒本”)に載っているジャヌアリ産のビタに心を奪われ、早速アピスト専門店に向かい、そこにいたビタを即ゲットしました。それがこの個体です。この個体はカレイロ産です。背鰭がツンツン、ブルーメタリックのギラギラがたまりません。
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上の画像よりもこちらの方が色の感じはよく出ています。
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構図は良くないのですがもう一枚。こちらはメスに対してアピールしているフィンスプレッディングの画像です。一瞬垣間見せる美しい色合いはアピスト飼育の醍醐味だと思っています。
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  by at_atch | 2005-05-25 23:30 | アピスト

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