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タンクメイト

今日は水草水槽に生活する、タンクメイトをご紹介します。コリドラス・ステルバイです。人気が高い、ポピュラーなコリドラスの一種です。オレンジの胸鰭がチャームポイントで、いつも底をあさっています。白い色の砂にすると色が飛ぶそうなので、暗めの底砂が良いようです。我が家には4匹いますが、いつもいっしょに群れて泳いでいます。目の前に餌があるのに、見つけられず、ミナミヌマエビに横取りされています。そんな間抜けなところもチャーミングですね♪
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  # by at_atch | 2005-05-30 23:52 | その他

南米産有茎水草

今日は、水草水槽の中にあるお気に入りの水草をご紹介します。ホシクサの仲間です。まずは、スターレンジ・ベレンです。スターレンジはかわいらしい、繊細な水草です。最も好きな水草の一つです。スターレンジには、いろいろ産地名がついていますが、私には判別できません。いつかコレクションしてみたいと思っていますが、水草育成が苦手な私には無理かもしれません。
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次の画像は、トニナsp.ラーゴグランデです(たぶん)。もしかしたらフルビアティリス・ウェーブリーフかもしれません(汗)混ぜてしまい、分からなくなりました。この水草もお気に入りの水草の一つです。葉の繊細さと、草姿の優雅さがすばらしい水草です。トニナsp.も、地域種があり、見分けにくいのですが、スターレンジほどではありません。
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これらの種は、一般的な水草よりも低PH、低硬度を好み、ソイルの水槽では上手く育成できますが、私の腕では、それ以外の底床では育成できません。高光量、高CO2を維持してあげると成育してくれます。ただ、どちらの種も成長が遅いので、トリミングは楽ですが、コケとの闘いは至難を極めます。綺麗な草姿を保ちたいものです。
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  # by at_atch | 2005-05-29 23:50 | 水草

ビタ・カレイロの稚魚たち

先日ご紹介したビタエニアータ・カレイロ産のF1です。この稚魚たちは2腹目の個体群で、孵化後4週間ほど経過したものです。1腹目は15匹ほどしか成長しませんでしたが、今回は50オーバーです。若干手狭なため、成長がやや遅めです。週末にセパレータを取って60センチ水槽をフルに泳いでもらおうと思っています。画像に映っている小さい粒子状のものは、ブラインシュリンプの幼生です。稚魚の頃はこれ1本で給餌しています。やはり、生ブラインがベビーフードや人工餌をすりつぶしたものよりも嗜好性が高く、成長も早いように思います。
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別ネタですが、本日、帰宅して覗いてみたところ、メンデが産卵したようです。トリオで収容していたので、♂、♀の2匹を抜かなければなりません。

さらに別ネタで、本日、AP.ルブロリネアータを導入しました。初のレガニ系です。レガニ系はペアリングがかなり難しいとのことなので、心してかからなければなりません。まずは♂、♀別水槽に収容です。
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  # by at_atch | 2005-05-28 22:58 | アピスト

ネタ切れ…

早くも画像のネタが厳しくなってきました。すさまじく時間がかかります。というわけで、今日はコメントのみの更新を…

先日ご紹介したAP.メンデジィがちょっといい感じになってきています。一度は♂がかなり優勢で♀が押されていたので産卵箱に♂を閉じ込めていました。その間にブラインを集中給餌&体力の回復をはかりました。♀が産卵箱の前でフィンスプをするまでに回復したので、再度合わせてみました。今回は激しい闘争を行なうでもなく、適度な緊張感でした。両方がお互いにフィンスプを繰り返し、産卵前のような動きを見せているので、もしかしたらと期待しています。でも、私の目は節穴なので、あっけなく失敗する可能性のほうが高いでしょうね(笑)今回は、先回とは違うフィンスプで、威嚇&喧嘩の時と少し動きが違います。言葉ではなかなか表現できないのですが…ビタやトリファが産卵する時と同じような動きなので私的には期待大です。

ジャヌアリが浮上して2日目、ブラインを食べ始めました。まだ小さいので、不安定要素は多々ありますが、現在のところ順調です。30はいそうな感じでした。♂がかなり美しい発色なので、Fは期待しています。親を超える個体が出てきて欲しいものです。
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  # by at_atch | 2005-05-27 22:59 | アピスト

エリザベサエ

この個体は、hrsさんに頂いたものです。頂き物ばかりアップしているような気が…hrsさん、ありがとうございます。m(__)m 
ロカリティはトゥカーノです。エリザベサエは地域差というより、個体差の方が大きいと言われているそうです。これはお腹までオレンジがのるタイプです。頬だけにオレンジや赤が乗るものも、オレンジがのらずにブルーメタリックに染まるブルータイプもいるそうです。サエの入っている水槽は光が入りにくい端に設置しているので、撮影は困難です。やっと撮れた画像がこれです(恥)
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こちらは雌個体です。♂と♀を別にして、集中給餌させたため、丸くなりました。こんなに太らせて良いのでしょうか?(・・?
早く産んでくれないかなぁ…と思っているこの頃でした。
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  # by at_atch | 2005-05-27 01:00 | アピスト

ビタエニアータ

私がアピストの飼育にはまりこんだきっかけになった種がビタエニアータです。初めて導入したトリファスキアータで飼育熱に火がつき、ビタで炎上しました(笑)
ピーシーズの「南米産小型シクリッド」(通称“黒本”)に載っているジャヌアリ産のビタに心を奪われ、早速アピスト専門店に向かい、そこにいたビタを即ゲットしました。それがこの個体です。この個体はカレイロ産です。背鰭がツンツン、ブルーメタリックのギラギラがたまりません。
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上の画像よりもこちらの方が色の感じはよく出ています。
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構図は良くないのですがもう一枚。こちらはメスに対してアピールしているフィンスプレッディングの画像です。一瞬垣間見せる美しい色合いはアピスト飼育の醍醐味だと思っています。
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  # by at_atch | 2005-05-25 23:30 | アピスト

ユニマクラータ

これはワイルドベタ・ユニマクラータ(ムアラ・テフェ産)です。HN“何でも屋さん”からの頂き物です。まだ若魚ですが、徐々に色が出始めました。頬に青がちょっぴりのっているのが分かるでしょうか?成長するにつれ、メタリックブルーに輝く非常に美しい姿へと変貌するようです。成長が楽しみです。ちなみにこの個体は♂だと思われます。
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こちらは♀と思われる個体のアップ画像です。早く大きくなって、繁殖して欲しいです。このベタは、♂が卵を孵化するまで咥えて守る、マウスブルーダーです。♂は餌を食べずに2週間以上、卵を咥え続けます。現在6センチ前後ですが、まだまだ大きくなります。もう少ししたら45センチ水槽へお引越しの予定です。
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  # by at_atch | 2005-05-24 23:30 | ワイルドベタ

メンデジィ

これは一番最近に導入したAP.メンデジィです。メンデジィは本当に臆病で、導入当初は陰に隠れて全くと言っていいほど出てきてくれませんでした。やっと少し慣れてきて、画像を撮らせてくれるようになりました。といってもコンパクトカメラでの撮影なので、綺麗な画像は撮れません。もっとも、腕の問題だという話もありますが…なんとなく雰囲気だけでも味わっていただければ幸いです。
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現在、45センチ水槽にこのオスとメス2匹のトリオで収容しています。メンデジィは臆病にもかかわらず、かなり気が荒く、オスの攻撃の仕方も半端ではありません。様子を見ておかないと、一瞬で撲殺されることにもなりかねません。繁殖は夢のまた夢という感じでしょうか。でもひそかに期待しています。(^^♪
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  # by at_atch | 2005-05-23 20:39 | アピスト

ブログ、始めました。

本日、ブログを開設いたしました。アピストをメインとし、ワイルドベタ、水草を育成しております。初心者の域を出ていない未熟者ゆえ、気の効いたコメントができなかったり、とんちんかんなことを掲載することも多々あるかと思いますが、ご容赦いただければ幸いです。皆さんから教えていただきたいと思っていますので、ぜひどしどしご意見をお寄せいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
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  # by at_atch | 2005-05-21 23:50

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